Monthly Archives: 11月 2015

未公開の紅葉

未公開の紅葉

宝厳院の出口近く、未公開の敷地の紅葉が美しかった。

 

獅子吼の庭

獅子吼の庭

宝厳院・獅子吼の庭。新緑の時に再訪したい。

 

宝厳院の出口

宝厳院の出口

宝厳院は、今回が初訪問。 出口近くの一隅が一番美しいとは。

 

今秋の宝筐院

今秋の宝筐院

落葉の美しさではトップクラスの宝筐院も、 今秋はいつがピークなのか分からないような現状。

 

落柿舎の秋

落柿舎の秋

この週末は、京都・嵐山へ。紅葉のコンディションが良くないとは知ってたけど予想以上に厳しい。 宝筐院、宝厳院と歩いて、シャッターを切ったのは10回ほどという現状でした。 写真は、落柿舎にて。

 

白ゆりの表現

白ゆりの表現

雨に濡れる白ゆりの表現が素晴らしい。

 

襖絵のフクロウ

襖絵のフクロウ

圓光寺の本堂内にあった襖絵の中のフクロウ。

 

野紺菊の設え

野紺菊の設え

圓光寺の手水鉢に設えてあった、野紺菊が美しい。

 

屏風の美

屏風の美

屏風図は、屏風として鑑賞すべきだと感じる。 特にこの「風神雷神図」「夏秋草図」屏風については。

 

十牛之庭の秋

十牛之庭の秋

十牛之庭の樹々も色づき始めた。

 

真紅の色づき

真紅の色づき

真紅に色づき始めたもみじ。京都・圓光寺にて。

 

秋草に絡む蔦

秋草に絡む蔦

秋草に絡む蔦と、青い果実が美しい。

 

風神の風

風神の風

風神の風に揺れる秋草。銀地に草花の色彩が美しい。

 

染まりはじめ

染まりはじめ

圓光寺・十牛之庭。染まりはじめた秋を本堂から。

 

移りゆく秋

移りゆく秋

もうひとつの目的は、一乗寺・圓光寺。 緑から紅へ移りゆく秋。

 

裏面の美学

裏面の美学

風神雷神図の裏面に描かれていた酒井抱一の「夏秋草図」。 手前が雷神の雨に打たれた夏草、奥が風神の風に翻弄される秋草。

 

里帰りプロジェクト

里帰りプロジェクト

この週末は京都へ。三条高倉の文化博物館で展示されている復元された屏風を見に。 まずは、尾形光琳の「風神雷神図」。

 

揺れる秋色

揺れる秋色

朝の爽やかな風が、秋色を揺らす。

 

流れを包むひかり

流れを包むひかり

渓流の水面を、光がやさしく包む。

 

染まりゆく葉

染まりゆく葉

染まりゆく、もみじの葉が美しい。

 

落葉溜まり

落葉溜まり

烏川渓谷のほとり、落葉が美しい。

 

落葉の渓谷

落葉の渓谷

今朝はご近所の烏川渓谷へ。 数え切れない落葉が渓流を飾る。

 

最期のみどり

最期のみどり

まもなく別れを告げる、最期のみどり。

 

渓流のひかり

渓流のひかり

渓流にひかりが入ってきた。水飛沫が美しい。

 

もみじの個性

もみじの個性

全体的にはピークを過ぎつつあったもみじ湖周辺だけど、 ひとつひとつの樹を見ていると、まだ素晴らしいいろが残っていた。

 

阿寺渓谷の印象

阿寺渓谷の印象

初訪問の阿寺渓谷。水流の色彩が美しいのはもちろん、 水の溜まり方が素晴らしい。