Monthly Archives: 1月 2016

美しき幹と枝

美しき幹と枝

人の血管のように、美しく広がる幹と枝。

 

摩利支天岳とダケカンバ

摩利支天岳とダケカンバ

摩利支天岳とダケカンバ。

 

樹の姿

樹の姿

迫力のある樹の姿。位ヶ原にて。

 

高天ヶ原の裾野

高天ヶ原の裾野

高天ヶ原から位ヶ原へと続く雪原。モノトーンの世界が美しい。

 

ダケカンバのカタチ

ダケカンバのカタチ

寒さの中で生き続けるダケカンバ。そのカタチが美しい。

 

白き山稜

白き山稜

摩利支天岳から続く白き山稜が美しい。

 

真冬の雪原

真冬の雪原

眩しい晴天の時もいいけど、 こんな光の雪原も美しい。

 

樹の生命力

樹の生命力

シラビソだろうか、生命力を感じさせる樹。

 

位ヶ原のふゆ

位ヶ原のふゆ

初めて訪れたふゆの位ヶ原。やはり標高2500メートルの世界は美しい。

 

美しきダケカンバ

美しきダケカンバ

位ヶ原の中で、ひときわ大きなダケカンバ。 乗鞍の空に広がる力強い枝が美しい。

 

遥かな穂高連峰

遥かな穂高連峰

豊かな森の向こうに、槍・穂高連峰。 前穂高から槍ヶ岳まで、遥かな山稜が美しい。

 

白き摩利支天岳

白き摩利支天岳

山頂付近の岩稜だけが黒いが、白き摩利支天岳が美しい。

 

剣ヶ峰と高天ヶ原

剣ヶ峰と高天ヶ原

位ヶ原の向こうに、剣ヶ峰と高天ヶ原。

 

雪原のダケカンバ

雪原のダケカンバ

雪原の中に点在するダケカンバが美しい。

 

広大な雪原

広大な雪原

位ケ原に着くと一気に視界が広がる。 山稜とダケカンバなどの樹々が美しい。

 

グレーの空から

グレーの空から

位ケ原に着く頃には空が曇ってきた。 グレーの空から陽光が仄かに届く。

 

位ケ原への道

位ケ原への道

今朝は、冬としては初めて乗鞍・位ケ原へ。 スキー場のリフト3本乗り継いでから、スノーシューで雪道を登る。

 

美しき雪原

美しき雪原

稚児池が結氷して、美しい雪原になっている。 昨日だろうか、スノーシューの跡が残っていた。

 

稚児池神社

稚児池神社

焼額山の頂にある稚児池神社。まだ積雪が少ないので鳥居がよく見えている。

 

稚児池湿原の冬

稚児池湿原の冬

シラビソ林に背後から朝陽が射す。稚児池湿原にて。

 

焼額の空

焼額の空

今朝は、初めて志賀高原・焼額山の山頂へ。 スキー場のゴンドラを使って、ピークまでわずか10分ほどのお気楽散歩。 わずかに晴れた山頂にて。

 

白き頂き

白き頂き

スキー場近くまで下山して根子岳を振り返る。 白き頂きが美しい。

 

雪の外套

雪の外套

外套のような雪をかぶったシラビソの森。

 

遥かな山稜

遥かな山稜

どこまでも続いていくようなシラビソの森。

 

シラビソの山稜

シラビソの山稜

シラビソの山稜が美しい。根子岳山頂近くにて。

 

雪原に立つ

雪原に立つ

ある意思をもっているようなシラビソの樹。 根子岳の中腹にて。